デザイン | 住まい・建築・デザインに関するコラム
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 +D設計室プロジェクトノート

  〜現在工事中、計画中の建築レポート〜

PROFILE

 プラスディー設計室の室長(代表)。

 エンジニアリング開発の専務。

 住まい、建築、デザインに関して
 鹿児島県、鹿屋市、設計事務所、
 家づくり、建築家、不動産、資産運用
 デザイナーズマンション、インテリア
 などについて偉そ〜に語っている
 コラム(ブログ)です。


 
 


     

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「世界のCMフェスティバル2007  in KANOYA」
9月29日土曜日、「世界のCMフェスティバル2007  in KANOYA」がリナシティかのやにて上映されます。

世界のCMフェスティバル」は、世界中のCMだけを集めて、オールナイトで理屈抜きに楽しもうというイベントです。ただ鹿屋ではオールナイトではなく、ショートバージョンだということです。ちなみに前日は鹿児島ミッテでオールナイトバージョンが上映されます。


前に、「Sony BRAVIAのCMに見る感性の違い」で書いたようにに世界のCMには実に優れた作品があります。コマーシャルの域を超えた文化が見え隠れするからこそ面白い。そのSony BRAVIAのCMも今回のイベントで放映されるみたいです。

私的にもCMとか広告の企画・デザインというのは大好きなので、こんなイベントは非常に楽しみです。一見、馬鹿馬鹿しいイベントかもしれませんが、特に優れたテレビコマーシャルというのは造り手の想いが詰まった質の良いショートムービーです。それだけの時間と手間がかけられ、それだけの力と魅力があります。そんなCMが盛りだくさん。面白いに違いない!

なにより鹿屋でこのようなイベントが開催されるのは喜ばしいことです!
オフィス用デザイナーズチェア
さて、今会社で使っている椅子ですが、そろそろ限界のようです。いろんな部品が緩んで取れ、生地もほつれています。

何より、座り心地が良くない。おそらくホームセンターで3000円くらいの椅子なんだろうなぁ。

朝から深夜までの大半が座っている仕事なんで座り心地はかなり大事。それこそ健康にまで影響を与えるので、自分の身体のことも考えるとちゃんとした椅子が欲しいのです。もうちょっと儲けが出たらいい椅子を買おうかと思っていたんですが、今の椅子が限界ならしゃあない。ちょっとムリしていい椅子を買おう。うん。

さて、何にしようか?


まずは、Herman Millerの「アーロンチェア(Aeron Chair)」。

ある意味、王道。
前から欲しい椅子ではあるんですが、ちょっとひねりが足りないかな?


オカムラ 「コンテッサ(Contessa)」。

まあ、悪くない。


ヒューマンスケール 「リバティ

使いやすそう。


ウィルクハーン「Picto」High

これくらいシンプルな方がいいかなぁ?


セダス「OPEN UP

んん、ちと高いか?


HermanMiller 「Eames Aluminum Group Management Chair

あこがれのイームズ。でも高すぎて手が出ない!


他にもたくさんありますが・・・
どのみち実際に1回座ってみないと決められませんからね。
長いことお世話になる椅子なので慎重に決めたいと思います。
福岡とか行く際はいろいろ実際に座り心地を試してこよう。

UNIQLOCK
紹介せずにはいられない面白いものを見つけてしまいました・・・。

ぜひ右下のサウンドをオンにしてみて下さい。


なんだこれ〜?思いっきりツボにはまってしまいました!時計ですよ、これ!!UNIQLOCK(ユニクロック)というユニクロによるプロジェクトらしいです。やるなぁ、ユニクロ。バーニーズ・ニューヨークの買収には失敗したけどね(笑)

撮影しているのはどうやら槙文彦設計の東京キリストの教会ですね。たぶん。そうそう、田村正和、木村拓哉、宮沢りえのドラマ「協奏曲」で最後に木村拓哉が設計したという設定ででていた建物です(誰も覚えてないかな?)。

しかしまあ、うまいこと考えるなぁ。テレビコマーシャルもうまいし、安物というイメージを完全に払拭してますものね。こういうの大好き!
エアコンのデザイン

先日、エアコンを選んでいたのですが、デザインの良いエアコンが全然無い。

もう随分前から、エアコンのデザインをどうにかできないものかと考えております。室外機、室内機両方。

まずは室外機。

多くの建物において、室外機が無造作に置かれ、建物の外観を損ねています。酷いのはマンションで、バルコニーにずら〜っと吊られて並んでいます。
よくある賃貸マンションのバルコニー。
特に賃貸マンションではマンションは避難の関係やバルコニーの有効スペースを広げるために吊られて置かれることが多いため、とりわけ目立ってしまいます。

しょうがないので、自分がマンションを設計するときには、いかに室外機を隠すかに気を使います。

こちらのマンションは前の事務所で私が設計担当した物件です。
真ん中に2列アルミルーバーを通しています。
バルコニーにルーバーがあるのですが、デザインとしてはもちろん、エアコン室外機や給湯器を隠すために設けてあります。

バルコニー内部
バルコニーはこんな感じです。ここには給湯器しか写ってませんが、他は室外機が吊るしてあります。補足ですが、下にあるのが隣のバルコニーへの避難口。ここに室外機を置くと避難口が塞がれてしまうので吊るすわけです。
しかし、このルーバーを設けるとそれなりにコストもかかります。室外機のデザインが良ければ苦労はしないのですが・・・。

昔は吊るしてもそんなに見苦しくない、扁平タイプの室外機もありました。
かなりましかな?
しかし今はこの扁平タイプの室外機もありません。
私の知る限り、今現在、デザインの良い室外機は一切ありません。せめて色を付けてごまかそうと思ったこともありましたが、色を塗るとエアコンメーカーから保証しないと言われました。

でもラクパハウス2では室外機を黒に塗ってあります。いい感じ!ただ塗っただけなのに、日本一お洒落な室外機ではないでしょうか?現場で塗ったそうですが、全然OKですね。今度機会があったら私も塗ってみよう。

灰にまみれてますけど(笑)ラクパハウス2の室外機。


さて、次は室内機。

室内機は少しはマシです。メーカーも努力はしているのでしょう。

ちなみに先ほどのマンションでは室内機はダイキンのUXシリーズを使用しました。
わずか厚さ150mmのエアコンです。
たぶん一番デザインの良いエアコンだと思います。しかも値段も高くなく、賃貸マンションでも普通に採用できました。最初、このエアコンが登場したときには本当に喜びました。やっと、日本のエアコンもここまで来たか!

しかし・・・

ダイキンの最新カタログを見ると、ラインナップからUXシリーズがはずれています。非常に残念。売れなかったのでしょうか?変わりとなるデザインの良いエアコンもラインナップにありません。今後もUXシリーズを継続して欲しいのに!

他にデザインを頑張っているエアコンがあることはあります。

例えば
三洋電機の四季彩館など
しかし、値段が高〜い!!

私は断熱と通風の工夫により、エアコンの要らない家づくりが理想だと思っています。エアコンはそれを補助するものに過ぎない。だから、エアコンに高額なお金をかけるのは避けるべきだと思います。

そのため、廉価価格でデザインの良いエアコンを熱望しています!!
個人的には無印良品がエアコンを出してくれればいいと思ってるんですが。。。
型にはまらない魅力
こんにちは、外灯です。

NO STYLEが企画して、「街に埋もれたグットデザイン」〜 名作椅子を鑑賞する旅というコーナーをmixxでやっていました。
面白いです。本当に埋もれています(笑)。価値を知らない人にとっては千円の椅子も10万円の椅子も同じなんですよね。だってどんなに有名デザイナーが手がけた椅子でも知らなければそこらにあるただの椅子。でも、やっぱり椅子に秘められた力は失っていないというか、どんな逆境も跳ね除ける力を持っているというか(笑)。私にもそんな建築を設計できるかな?

さて、設計者は建築を設計するとき勝手に「こう使うだろう」と住み手の生活を想像して設計します。そのためにはもちろんお施主さんからのヒアリングと意思疎通があって初めて成り立つものです。しかし、全く予期せぬ使われ方をすることもよくあります。「なるほど、そんな使い方があったのか!」などと嬉しくなるときもありますし、「なぜそんないい空間が物置に?」などとがっかりするときもあります。しかし、それは現実です。一流ホテルのような空間でスタイリッシュに暮らしていくのはとても苦労するものです。所詮、建築はハコですから住み手次第で自由に変化していくべきものなのです。私もそっちの方が嬉しいですし、型にはまらないものの方が魅力的ですよね。その上で建築の魅力が引き立てば最高です。


ところで、今回のNO STYLEさんの企画をみていただいてもわかるのですが、つくり手が想定していたものとは違う使い方、常識にはとらわれない使われ方というのは何故か人をひきつけるものがあります。何故なんでしょうか?

有名なものに、藤森照信、赤瀬川原平、南伸坊、林丈二らによる「路上観察学会」というものがあります。トマソン(=使いようがなくて無用になっているけれども、何かたたずまいが変な物)を探すものです。高所にある扉とか、本来の目的が無くなった変なものを集めて論じています。こちらのトマソン・リンクにいろいろ出てます。
※現在、東京オペラシティにて藤森建築と路上観察展開催中。

また、アトリエ・ワンの手による「メイド・イン・トーキョー東京」というものもあります。東京という雑踏とした都市において生まれた面白い建物たちを調べてまとめたものです。生コン工場と社宅が同じ建物だったり、スーパーマーケットの上が自動車教習所だったり、普通は発想しないような組み合わせがいわば必然的に生まれたところに東京らしさがあります。鹿児島にはもちろん、他の国にも無いような「東京生まれ」の建築なんです。


これらに共通することは、型にはまらない面白さ。でも普段は気付かない。このように見せられて初めて気付くことです。


で、これらの行為。何か奥深い意味があるのかというと、あんまり無いと思うんですよね(笑)。ただ、面白い。いや、面白いと思えることが大事なんだろう思うんですよ。日常にはこんな面白いものが溢れてるんだと気付けることが。
シリンダライン レボルビングアッシュトレイ


ようやくお客様用の灰皿を買いました。お客様にはいつも汚い灰皿を使ってもらっていて申し訳なかったので、長い間はやく灰皿買わないとと思ってたんです・・・。

これは前の仕事場でも使われていた灰皿ですので、最初から第一候補ではあったのですが、何かもっといいのがあるかも知れないと他のものを探していたんです。インテリアショップとか雑貨屋さんとか行く度にず〜っと探していたのですが、結局ピンとくるものがありませんでした。

で、結局1年近く捜索した結果、この灰皿を越えるものは無いと判断して購入しました。私自身、タバコを吸わないので使いやすさとかよくわからないのですが、実際に使っている知人に聞いても使いやすいよということだったので、間違いないだろうと。

一応この灰皿の紹介を・・・

Stelton Cylinda Line Revolving Ashtray
(ステルトン社 シリンダライン レボルビングアッシュトレイ)

デンマークの巨匠、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)がデザインした灰皿です。ヤコブセンは建築家であると同時にアントチェアセブンチェアのデザイナーとしても知られています。この灰皿はヤコブセンがデザインしたシリンダラインシリーズのひとつです。思わず全部揃えたくなりますが、高い・・・。
この灰皿の特徴は何といってもステンレススチールの美しさと機能性を追及したシンプルなデザイン。半球状のボールをくるっと回転させることで、吸殻が下に落ちるようになっています。

1967年に生まれたこの作品は現在に至るまで世界中で愛用されている名作です。私は使うことが無いというのがちょっと悲しい・・・・。
Sony BRAVIAのCMに見る感性の違い
SONYホームページより

SonyのBRAVIAのCM

欧州のCMと日本のCMでは違うんですよね。

今の日本のCM
スケッチ編

なかなか爽やかで好きです。

ちょっと前はこれでした
Color of SAMBA篇

まあまあ?両方とも音楽がいいですね。


そしてこれが欧州の方のCM。賞も取ったのでご存知の方も多いと思います。
※かなり重いので始まるまでに時間がかかります。なかなか見れない方はyoutube版を見て下さい。
スーパーボール編
※youtube版

CGではありません。念のため。美しい。


そして、欧州の話題の最新作がこれ。
ペイント編
※youtube版

しつこいようですがCGではありません。日本じゃ絶対許可がでないだろうなぁ。解体予定の建物らしいですが、そこまでやる?って感じです。凄い!個人的にはスーパーボール編の方が好きかな?


さて、日本と欧州のCMで大きく違うところ。それは、説明があるかないかだと思います。日本のBRAVIAのCMもかなり簡素な説明ではあるのですが、欧州のCMはただ映像が流れるだけ。日本ではわかりずらいCMは受け入れられないということでしょうか?こんだけお金かければ日本でも放映すればいいのにと思ってしまうのですが・・・。

例えば車選びにしても、機能を重視する日本人と5感を重視する欧州の違いがあります。そういう感性の違いが、CMのデザインの違いとなっているのかな?と感じますね。
スウェーデンのデザイン
ランタンデザインのアロマキャンドル。IKEAにて490円!

スウェーデンという国。
福祉の先進国として有名ですね。最近ではデザインの先進国として注目されているようです。私は家具メーカーのinnovator(イノベーター)くらいしか知りませんでしたが、最近雑誌でスウェーデンデザインが特集されているのをよく見かけます。

そしてスウェーデン家具のIKEA(イケア)というお店。まだ日本では関東圏に2店しかありませんが、話題のお店です。どうやら日本に上陸して以来、日本の家具業界にも影響を与えているようです。

行ってみた感想ですが、すべての家具や小物のデザインのレベルが高いんです。ホームセンターなどに売っている大雑把なデザインではありません。しっかりとデザイナーの名前も全面に出して、意匠、機能、流行などを高いデザイン力でまとめあげています。かといって高級家具や日本でいうところのデザイナーズ家具とも違い、もっと日常的なデザインです。それがまあ、とんでもない種類が大量にとてつもなく大きなフロアに展示されています。

ニトリも同じような試みなんだろうと思います。無印良品も規模が大きくなれば一緒なのかな?

何が違うのか。

それはもう価格。

安すぎます。このデザインでこの価格はあり得ない。家具屋さんやインテリアショップの方がIKEAに行ったら汗がだらだら出てきそうです。まあ、色むらや精度が大雑把(日本のホームセンターのものと同程度)だったり、組み立てがかなり面倒くさいところはあるみたいですけどね。

雑誌などを見ているとスウェーデンでは日常にデザインが溢れています。お店の看板や標識、公共建築、台所用品などなど、日頃からデザインに囲まれ、アレンジも自分でしているから国民皆にセンスがある。だからこそ、ホームセンターの家具においてもデザインの質が高いんだなぁと思いました。

日本はいいデザインの物とそうではないものとの差が大きいと思うんですよねぇ。価格もですが。もっと一般企業や一般家庭におけるデザインの感覚が向上してくれれば改善されると思います。でも私個人的に思うのは、本来日本の文化はデザインに溢れていて、その後高度成長の大量生産で失われていたものが、最近また少しずつ取り戻してきているのではないかと。スウェーデンのように日常にデザインが溢れれば人の心も豊かになると思うのです。日常にデザインを。私も見習わなければ・・・。


ん〜、スウェーデンデザイン好きになりそうです。ドイツデザインも好きなんですけどね。ヾ( ̄o ̄;)欧米かっ!!

名刺のデザイン
名刺のデザインするのって結構好きだったりします。

学生の頃から意味も無く名刺を作ってました。貰っても誰も喜ぶはずもない。完全な自己満足ですね。昔からイラストレーターを使ってデザインするのが好きなんです、私。

その延長線からか、設計をさせて頂いたドッグガーデンのショップカードや新装開店のちらしもサービスでデザインしました。今後も店舗の設計をする機会があったら、ショップカードや広告、サインなどもデザインをするつもりです。建物を含めたトータルなお店のイメージをデザインするということです。成功しているお店なら少なからずやっていることでしょう。

さて、プラスディー設計室の名刺も、もちろん自分でデザインしました。しかし、いつの間にかつくった分を配り終えて、全然無いことに気づきました。ありゃありゃ、至急増刷しなきゃ。

でもこの名刺、すこぶる評判が悪い。特に年配の方。

「わっせ、こめあい。読めんが〜!」

・・・まあ、わかってました、字が小さいことは(笑)。でも字を大きくするとデザインが崩れるんです!しかし自分が想定していたよりも年配の方に配ることが多いので、ちょっと見やすいデザインに変えようかと思います。第一、今の名刺デザイン何か飽きました・・・。駄目ですね、そう感じるのはデザインがいまいちだということでしょう。

で、気分転換にちょこちょこ名刺のデザインを考えているのですが、なんかしっくりこない。それに、パソコンに入っているフォントがいまいち。というわけで、ダイナフォントを新たに購入してみました。やっぱり、名刺は文字が命ですからね。

それにしてもこのデザインを考える作業、実は結構時間かかります。文字の間隔をどうするかだけで何時間も考えることも・・・。ああ、名刺をデザインしている暇なんぞないのに・・・。
建築におけるデザインのセンス
定期購読している本


当社では建築の雑誌、デザインや情報誌などを定期購読しています。他にも、定期的に本屋に行ってはちょこちょこ本や雑誌を買ってきます。これらは大切な資料にもなり、バックナンバーはすべて保管しておくようにしています。

建築の設計においては、日々の勉強が不可欠です。例えば60歳のベテラン設計士でも知らないことや経験したことのないことばかりなのが建築という世界です。設計を続ける限り、本や雑誌による勉強は死ぬまで必要です。

私は知識もそうなのですが、いわゆる「センス」というものは日々の鍛錬によって身につくものだと思っています。もとから生まれ持ったセンスなんてありえません。もちろん私自身センスがあるなんて思っておりません。多くの建築を実際に見て、多くの建築雑誌を見て、多くの人の声を聞き、多くの体験や失敗を繰り返した結果、ノウハウとして身につくものが、いわゆる「センス」といわれるものだと思うのです。思いつきだけで成功する建築のデザインなんてほとんどありません。この材料、この空間、この色彩、このディテール、どこにどのようにどういう組み合わせでデザインするか、すべては過去の経験と勉強に基づいた結果なのです。私も正直まだまだ勉強不足。自分の目標としている「月15冊の本を読む」も実現できていません!きばりゃんせ、自分。


↓ちなみに定期購読している雑誌です。

新建築」「新建築住宅特集」「商店建築」「日経アーキテクチュア」「建築知識」「LiVES」「Pen」「BRUTUS」「meuble

さすがに、一字一句読んでるわけじゃないです。あ、建築関係者や興味ある方は遠慮なく読みきて頂いて結構ですよ。

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